>>>【強み発掘】自分だけの強みを見つけて行動を加速させる!Points of You® ワークショップ★残席1★

ダイブセッションを受けたお客様の声

ストレングスファインダー®とPOINTS OF YOU®を組み合わせたダイブセッションを受けたお客様の声をご紹介します。
(原文のまま、一部抜粋しています。)

想像以上!というか、想像を越える発見を手にしました!!それも、まさかの「自分自身による発見」です。戦略性や着想を日頃活用している私は、一を聞いて十を知るタイプだという自覚が少しばかりあるのですが、このセッションでそちらの才能は活用できませんでした(笑)。
でも、自分で、自分の言葉で、新たな発見を語ることができたのです!
活発性のある私はその発見をすぐに行動で試してみました。さしたら、あら不思議。さらなる発見が!!

一言でいうと、人間の能力と可能性を強く感じたセッションです。大原さんの素晴らしい導きに脱帽です。(30代女性)

とっても楽しく、そして気づきの多いセッション体験でした。
ストレングスファインダーの資質を目の前に眺めながら行う通常のセッションと、Points of Youのカードを挟んだセッションとの違いは、予定調和にならないことだと感じました
SFの資質を目の前に眺めながら、自分の体験を話す場合、「あの時は自分のどの資質が働いていたかなぁ」と、資質に当てはめて自身の体験を説明しようとするので、自分が資質を使った意識のあるものが、基本、話の中心になっていきます。
その一方で、Points of Youを挟んだ場合は、資質はまず脇に置いて、カードの世界に入り込みながら、自分の感情や思いに触れていくので、気がついたら、最初話そうかと思っていたこととは違う話をしてしまっていることがありました。
なので、大原さんから資質のフィードバックをもらった時は、「あ、そんなところにも出ていたか!」と驚きと気づきの連続でした。 資質は全く意識せず、コーチングカードを見ながら、その世界の中で、頭に浮かんだものを話しているだけなのに、やっぱり私の資質は私の側にいるんだなぁ、とあらためて思いました。
また、ストレングスファインダーは素晴らしいツールですが、人の全てを語れるわけではないので、ストレングスファインダーでは拾いきれない余白の部分をPoints of Youで拾ってもらった気がして、より立体的に自分自身を感じられた気がした時間でした。(30代女性)

ガチで自分に向き合い続ける時間でした。
普段のコーチングでは左脳で考えていることを、Points of Youは完全に右脳で考える感じ。感性を使って想像の翼を広げていかないといけないので、普段の自分とは全く違う考え方をしていたのではないかと思います 右脳で感じで、左脳で言語化して・・・なんか、うまいこと消化しきれずコーチングは終わったのですが、そのあとがすごかった。
その後、合気道の稽古に行ったのだが、道場の見え方がいつもと違う。ものすごく、視野が広がっている。横の方がよく見える。また、細部もよく見える。今までほとんど目に入っていなかったような、板敷の木目が目に入ってくる感じ。 視界が広がって、かつ細かいところまで見える感じ。不思議な感覚。何にしても何かに覚醒しているような、ものすごい集中力を纏っているような感覚があった。左脳人間にとって右脳って大事だなーって感じることができました。(40代男性)