>>>【オンライン 11/20(日)】旅するストレングスファインダー vol.2「マインドフルネスと才能(じぶん)」

Journey to meet yourself.

さあ、出かけよう。「わたし」に出会う旅へ。

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Coaching Labo LIBERTE 自分を旅する3か月プログラム

INFO お知らせ

2021.10.03      「自分を旅する3か月プログラム」現在10月スタート枠を受付中
2021.10.03      【オンライン 11/20(日)】旅するストレングスファインダー vol.2「マインドフルネスと才能(じぶん)」


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VOICES お客様の声

(30代女性)
(30代女性)

セッション前は、自分が感じている「期待された役割」をこなすことを重視していました。期待されることが嬉しく、またその期待に、例え無理をしてでも応えたかったからです。セッション後は、その「期待された役割」が自分にとっては手放したい重荷であることを認識できました。若い頃の体力がある感覚で「何とかなるかな」と楽観視していた節がありますが、今の自分にとってこのまま進むことは難しく、少しずつ自分を壊していくことになるのではという気づきがありました。
お喋り好きではないのですが(むしろ苦手、、)、亜希さんとのセッションについては回を重ねるごとに「話したい!」という気持ちが強くなりました。自分にとってはすごく珍しいことなので、新鮮な気持ちです。安心して話せるってこういうことなんだなと思います。

(自分を旅する3か月プログラム「自由旅」)

(20代男性)
(20代男性)

セッション受ける前に抱えていた課題(自分自身の可能性や今後のキャリアの方向性を見つけ出したいという課題)が解決したことが一番の変化です。 具体的には3ヶ月のセッションの期間で、以下の変化が起きました。「本気でやってみたい仕事が見つかる→資格を取るため学生に戻る決断をする→新卒で入った会社を退職する→学校の入学試験を受ける→合格し入学が決定する」
正直、これまででは考えられないほど行動が伴い、現実が変わったことに自分でも驚きました。 今、思うと誰にでも「やってみたいこと・挑戦したいこと」はあるはずなのに、自分の先入観や思い込みで可能性を閉ざしてしまっているんだと感じました。
亜希さんとのセッションのおかげで、自分の見える世界が一気に変化しました。 今では、現状の外側にある興味あることにもたくさん意識を向けられるようになり、どんどんやりたいことが浮かんできます。 正に、「自分の人生を旅してる気分」でこれからの未来にワクワクしています。

(自分を旅する3か月プログラム「わたしの物語」→「自由旅」)

(30代女性)
(30代女性)

「自分や他人の考えに正解、不正解はないのだ」ということが腑に落ちました。以前の私は人の気持ちが分かるがゆえに、無意識に相手の反応を見て正解、不正解を決めていたと思います。相手が喜んでくれたら、この意見は正解だというように。でもセッションを通じて、他人よりも「自分がどう思うか」をまず先に考えるようになりました。 そして、たとえドロドロした感情が出てきても、それを否定しないようになりました。 なぜなら、それも私の一部で、自分が大切にしている価値観だからです。
私が変化したことの中で一番嬉しかったことは、いつの間にか自分の傾聴スキルが上がったことです。 家族から、「昔はそんなことなかったのに、そういえば最近〇〇に話を聴いて欲しくなる」と言ってもらえた時はガッツポーズしました。笑
例えるならば、あきさんとピクニックにでかけたら、「いつの間にかこんな所まで歩いてきちゃった。」という感覚です。 「気付かなかったけど、周りを見渡せばなんかすごい景色が広がっていた」ような。 自分の「あり方」が変わったことで、それが周りにも影響し、優しい世界が広がったような気がします。

(自分を旅する3か月プログラム「わたしの物語」)

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視点を変えることで
今ある世界の境界線を壊す。
あなたの世界はもっと、
ずっと広くて、驚きに満ちている。

強みと可能性を引出し
自分と出会う、旅にでよう。

ーCoaching Labo LIBERTEー
代表 大原亜希 
米国GALLUP認定ストレングスコーチ

プロフィール