>>>【オンライン 2/28(日)】Points of You® 旅人のBookカフェ2月「わたしへの愛~Self-Love~」

「自分を旅する3か月プログラム」を受けたお客様の声まとめ

「自分を旅する3か月プログラム」を受けたお客様からいただいた感想の一覧です。

このプログラムに興味がある方、受けるかどうか迷っている方は、実際に受けたクライアントさんに起きた変化や、プログラムを受けた期間に感じられたことを参考にしてみてください。

(新しいものから順に表示しています)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
長期的な視点では40歳手前で人生の折り返しなので、今後のキャリアやここ数年の仕事に感じる【もやもや】にきちんと向き合おうと思い、初めてコーチングを受けてみました。直近の課題では、仕事が忙しくて転職したい熱が出ていたのですが、忙しくて考えが整理できておらず、これは【逃げ】ではないかと思い、強制的に落ち着いて考える時間を確保する必要性を感じていました。

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A 自分の頭の中の資質に名前がついたことで、頭の中が扱いやすくなりました。「慎重さが過度に働いてるからある程度満足させてあげないとな」とか、「アレンジが生かせてるから楽しいんだな」とか、「内省の時間が足りてないな」とかです。車に例えると、これまではオートマで走っていて、細かな構造を意識しないでいい反面、不調が出ても原因の調べ方がよくわからなかったのですが、マニュアルになってエンジンの回転数やギアの上げ下げ、オイルのさし方など、部品の名前がわかり取扱方法や調べ方がわかるようになりました。
車の例だとオートマからマニュアルは面倒になった感じになりますが、車と違って人間の頭のなかは部品交換が出来ないので、自分の部品を生かしてバランスとりつつ前に進むしかありません。バランスの取り方はまだまだこれからですが、部品について理解できてきたので、乗りこなせそうな自信がつきました。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A 資質は、最上思考を上位に持つ人が30%、逆に70%は持っていない。また上位にくる特性の偏りはなく、最上思考以外は凡そ10~20%でどれもレア資質である、ということです。コーチングのなかで、自分の頭の思考回路を説明するような問いかけが何度かあったのですが、自分が当然と思ってることも、他の資質の人は違う思考をするということを、個別化は持ってるのである程度理解はしてましたが、更に理解を超えてバリエーションがありそうと実感しました。働きかけるときにもっと対策をせねばと思いました。

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A ストレングスファインダーをやってみたけど、うまく使えていない方。やはり教えてもらうと全然理解度が違いました。特に資質は相互作用してるので、そのあたりが書籍では私は理解できていませんでした。 コーチングとしては、自分なりに試行錯誤したけど、どうもうまくいってない方におすすめです。思考の棚卸しをすると、新しいやり方が見つかるかもしれません。

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A コーチを探す際に意識したのは、きちんと理論的な知識がある方、内面のことを話すので話し方や考え方が共感できる方をネットで探しました。 前者はストレングスファインダーコーチであることで絞り込み、後者はブログでどんなことを書いているかで判断しました。あとは実際に話さないとわからないので、お試しを受けてみて、同年代で話しやすそう、経験値や知識基盤がちゃんとされていそう、仕事前の朝8時から受けれる、等を加味して、亜希さんにお願いしてみることにしました。
受けてみて、初回から全く気負うことなくお話し出来る雰囲気を作っていただき、最初からよいコーチに当たってラッキーだったなと思いました。私も比較的セルフコーチングが回ってるタイプらしいのですが、改めて問いを投げられ、他人に説明し、また自分でそれを聞き返すとすごく勉強になりました。(コーチングの後に録音ファイルをもらえます)
最終回泣きそうで感謝の言葉が出てきませんでしたが、本当にありがとうございました。思考のコリの解しかたがわかったので、こらないように工夫して旅を続けようと思います。頭がこってきたら戻ってくるかもしれませんが(笑) いつか旅の出来事を報告できる日を楽しみにしてます。イベントとかも参加できればと思ってるので、またよろしくお願いいたします!
30代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
自分の才能に着目して、伸ばすべきところ、活かすべきところを明確にしたい、という希望がありました。自分がより心地よく生きるために変化すること、その為の行動力に繋がるものが欲しい、と思いセッションを受けました。 比較的漠然とした想いから始まったように思います。

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A セッション中は、なるべく自分のこだわりや囚われから離れて物事を考えようとしていたせいか、視野が広がりすぎて所在なくぼんやりした感覚にすらなりました。私が選択出来るもの、選択してよいものは、自分で思っていた以上に広いということが見えたからかもしれません。
セッションを通して、自分が抑えていたものや隠していたもの、気が付かないようにしていたものにもスポットを当てて頂いたように思います。そうしたこれまで隠れていた「自分」についても、今後は耳を傾けていきたいなと思うようになりました。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A 「シャドウ」について考える機会を頂けたことです。心理学でいう「シャドウ」とは、抑圧された欲求、本来自分もそうありたいと望んだ姿、などと説明されます。 「心の奥にはそうなりたいという欲があるのに実現できていない為、それを体現している他人の姿に怒りを覚えることがある」、「自分の中に在るシャドウの存在を許すことができれば、同じような苛立ちを与えてくる人は周りから自然と居なくなる」というお話を頂きました。
ここ数年来、私は自分自身の「怒り」の感情にようやくスポットを当てることができるようになってきたものの、収め方や付き合い方が分からずだいぶ苦しい思いをしていました。 セッションを通じ、一気にその苦しさから解き放たれた!ということは決してないのですが、この「シャドウ」というものに、解決の糸口を見たような気がしています。
幼少期から、おとなしくて真面目で、人に掛ける迷惑は最小限に止めようと慎重に慎重を重ねて生きてきたつもりですが、もっと子供っぽく、傍若無人に、わがままに、好き勝手に振る舞ってみたいと思っている自分も居ることが分かりました。…分かりました、というかなんとなく分かってはいた、知ってはいたのですが、見ないようにしていました。そういうものを引っ張り上げていただき、大切にしてあげて、と言って頂いたセッションだったように感じています。

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A 自己分析に意欲はあるけれど、色々やりすぎて暗礁に乗り上げてしまったという人にお勧めしたいです。
情報過多で頭でっかちになっている方、もしくは分析した自分の姿がもうほぼ定まってしまった方などには、是非、第三者視点を入れた自己分析に挑戦してみてほしく思います。
無意識のうちに蓋をしてしまっているものに気が付くためには、やはり自分以外の方にも話を聞いてもらうことが有効です。
ただしその第三者は自分をおぶってどこかに連れて行ってくれる人ではありません。気が付くのも発見するのも、それはあくまで自分の行動の結果です。自分の頭で考え、答えを見つけよう、という気概がある方のみにお勧めしたいと思っています。

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 「恋愛相手の良し悪しを判断するには、第三者の視点を入れることが有用」というのは聞いたことがありますが、私にとってこの自分旅3ヵ月プログラムは、こちらのフレーズに象徴されるようなアプローチだったかもしれません。
もちろん、実際の恋愛相談を行ったわけではありません。
私自身、ストレングスファインダーをはじめとする人間分析系のツールには昔からとても興味があり、思考系の資質が上位にある性質も相まって、これまで自分の頭の中では結構な自己分析が成されていました。
しかし、今にして思えば、これは恋愛で言うなかなかの「恋は盲目」状態。決して「自分大好き人間」という訳ではないのですが、これだけ飽きもせず自分の事を考え、自分と対話しまくっているのだから、知らず知らずのうちに視野が狭まっていたと言っても無理はありません。
  
一人で考えることに煮詰まってしてしまった私は、第三者の視点も借りてみたいと、当プログラムに申し込みました。
結果、わかっていたつもりの自分について、新たに発見することもあれば、そんな切り口もあるのか、と驚かされることもありました。
この3ヶ月間のプログラムを通して、以前よりも自分の「欲」が見えるようになりましたし、自分が「どうありたいか」についても、もっと具体的に考えることが出来るようになったと感じています。
自分の才能をどう活かしていくかは全て自分次第です。守銭奴だし慎重だしで、なかなか行動に移すまでに難儀する自分ですが、今後自分が何を選択して生きていくのか、その行動と判断の発破材となったようなプログラムでした。
 
また何か思い立つような機会がありましたら、コーチング等、利用させて頂きたく存じます。
次回にご縁を持つ際には、これからの私の行動の結果を何らかのかたちでお見せできるよう、頑張りたいと思います。
…と言いながらも、正直まだ余韻から抜けきらない私が居るのですが(笑)。
敵な体験を、ありがとうございました。
(30代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
「変わりたいけれど、何をどう変えたいのかわからなかった」と思います。仕事のこと、やりたいこと、職場での人間関係など様々なところに課題を感じていました。「石橋を叩いて壊す」ほど慎重になってしまい、行動したくても行動に移せないジレンマを抱えていたと思います。

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A ①自分の行動を客観的に見れるようになったり、他者がとった行動の動機や理由を考えたりするようになった。
資質のプロファイリングを受けてから、自分自身や他者との接し方が変わりました。職場で苦手な人と話をするときに、イライラしたりモヤモヤしたりすることが減り、時には「きっとこういう反応が返ってくるだろうから…」と予測して対応できるようになりました。

 

②「ありのままでいい」と思えるようになり、前向きさを取り戻すことができた。
やりたいことがあるけれど、職務上の理由や他人からどう見られるかを気にしてしまい行動できないことがたくさんありました。やりたいことを口に出してみると、応援してくれる人や興味を持ってくれる人が意外といることに気づき、「このままでいいんだ」と思えるようになりました。「日々のトレーニング」で回を重ねるうちに気づくことが増えていったように、物事をポジティブに肯定的にとらえたり、「気づく範囲」が広がったりして、それが前向きさに繋がっていったと思います。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A ①Points of Youを使って職場の同僚についてセッションしていた時。亜希さんの質問に答えているうちに、いつの間にか描いていた「イメージ」が変わっていたこと。「あれ?」とびっくりしたので印象に残っています。この体験については、今のところ「変わった」という事実だけを受け止めていて、もしかすると数年後に何か意味が付くかもしれない、と思っています。

②ある日突然、並走している亜希さんのイメージが浮かんだこと。残すセッションもあと2回という頃に「もうすぐ終わりか…」と思った瞬間、馬に乗って少し離れた隣を走る亜希さんの絵が浮かびました(笑)。行き先を指し示したり、私の馬を引っ張ったりすることはなく、ただただ絶対的な安心感を感じました。高校教師として、こういう姿勢で子どもたちを支えたいと思った瞬間です。セッションとセッションの間の時間もどこかで亜希さんの存在を感じていたので、終わった今はちょっとだけ「亜希さんロス」です(笑)

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A 「変わりたいけれど、どう変わりたいかわからない人」
「変わりたいけれど、変わることに不安を感じている人」
「変わりたいのか、変わりたくないのかわからない人」
自分自身を掘り下げることは勇気の要ることですが、自己理解をとおして正解のない問いにひとつの節目をつける3か月になると思います。

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 「ありがとう」の一言では言い表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。これから、ストレングス・ファインダーやコーチングをきちんと学んでいって、学校教育の目標のひとつである「人格の形成」に繋げていきます。学んだことをアプトプットするのは苦手ですが、共感してくれる仲間を見つけながら広げていきたいと思います。本当にありがとうございました。
(40代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
・今後の仕事の方向性について悩んでいること。
・自分の思っていることを言葉にするのが苦手なこと。
・自分にとっての強みが何かよくわからないこと。
・ストレングスファインダーの活かし方がよくわからないこと。

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A ・自分のことを考える時間が前よりも増えました。
・『迷惑なだけかも?』と思っていてもついしてしまう行動も、自分の強みになると知ることが出来ました。
・自分とは違う考え方の人を断固拒絶する癖が和らいだ気がしました。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A ・解決を求めていない、ただ聞いて欲しいだけの相談事もあるということ。
・モヤモヤしたことを消そうとするのではなくて受け入れられると、自分にも優しくなれるということ。
・『失敗してももう1回手に入れれば良い』という価値観もあること。

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A ・聞き役になることが多い人
・自分のことを深掘りしたい人
・背中を押して欲しい人

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 毎回のセッション時間も3ヶ月という期間も、あっという間でとても楽しく過ごせました! 少しずつ自己アピールも頑張っていこうと思います。この度はありがとうございました!
(30代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
自分の意志に沿った行動ができない(自分の決断に自信が持てない)。何をするにも失敗したらどうしよう、失敗したくないという思いが強くなかなか行動に移さない。それを脳内で繰り返すうちに面倒くさくなってどうでもいいやと投げやりになる。そしてさらに自信喪失の負のループ。なにもかもが中途半端で嫌になる。

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A ・無数の毛糸(問題)が頭の中でぐちゃぐちゃにこんがらがって大きな毛糸玉になっていたのがセッションを受けるうちに解けて(問題の分解)、さらにその中から重要でないものは手放したり一度わきに退かして(問題の選別)、自分にとって重要な問題を考えるのに集中できるようになった。
・自分の負の感情を押し殺そうとしてつらく、息苦しさを覚えていたが、負の感情を抱く自分を肯定するというか「そう思ってもいいよ」と一度認めることで感情的に爆発することが少なくなった。
・自分の本質的な欲求に気付いた(私の場合仕事を辞めたい、休みたいと思っていたけどそこが問題ではなく、そういった自分以外に不利益が起こりうる要求を、他者に臆さずに伝えられるようになりたかった)

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A 積読の自己啓発本に埋もれてるくらいなら、なにかしらゲームや漫画、小説、映画等そういったものに触れる方が、案外人生に大事な気づきが得られることもあると気付いた回(笑)

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A ・自分の生き方に漠然とした不安感を抱いてるけどどうすればいいのかわからない人
・自分の視点や価値観の根源を知りたい人
・自分の中で会議が踊りまくって収集がつかない人
・そういった問題を自分で解決するための手助けを誰かにしてもらいたい人

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 上位資質に着想・内省持ちでふらふらしがちな私の話もびしっとキャッチして「それはどういうこと?」と私が無意識に隠した本音の部分に切り込まれて、居心地が悪いような日もあったりしました。 でもそこでしっかりと本音を口に出すことで、自分がどう感じているかを理解したり、あー現実から目を背けてたなあと飛んでってた自分を呼び戻せました。
過去でも未来でもなく、今ここにいる私がどうしたいか・どうするかを考える時間だったなと思います。 うまく言葉にできずに数分黙りこくっても急かすことなく話を聞いてもらえて、とても安心感がありました。

(20代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか? 
A 
自分がどんなコーチになるか、どんなコーチングをしていくか、自分のコーチとしての価値はなんなのか

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A 自分がどんなコーチングをクライアントさんに提供したいのか、どんなコーチで居たいのかが言語化できて、自分の中でぼんやりしていたものが明確になって来ました。 あと、自分が背負ってたもの(肥大化した責任感や自信のなさ)についての客観的なFBをもらえたので、楽に生きれるようになって来ました。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A Points of You®️での気付きです。 「Doing」のカードを選んだ時、ぴったりとその時の自分の感情や状況にハマって衝撃を受けました(笑)

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか?
A 自分でコーチングを提供(練習)していても感じますが、やはり多少は向上心がある人でないと効果がないしお互いの時間がもったいないのかなぁとも思うのですが、一回テスト的にやってみるとそこから何か変化が起きる事も経験したので、どんな人にも良いのではないかと思いました!

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 亜希さん、3ヶ月間ありがとうございました♡
亜希さんのコーチングを3ヶ月間受けることができて本当に嬉しいです!
いつも私のぼんやりしすぎた話を優しく聴いてくれて受け止めていただいてありがとうございました!テーマがないときも普通に私にフォーカスして対話を進めてくれるので、とても心地が良い時間でした。
(30代女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 自分に自信がない。SFの上位資質を好きになれない、強みと思えない。

やりたいことをやっていないことで、後悔したくないけど、前に進めない状態。 見えないものに手足を縛られていて動き出したいけど、動き出せない状態。 

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A 
受ける前は、自分に対して、大きなマイナスな感情がありました。 2年前に仕事内容が大きく変わり、自分ができないことで、上司の機嫌が悪くなるのは、自分の責任で、自分さえ成長や我慢すれば済むこと と。

セッションを受けるうちに、自分は自分、その人はその人であること、それでいいということ、自分も価値があるんだと感じるようになりました。

 

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A コーチがいつもフラットに接してくれたことで、自分の感情は自分のもので、それでいいと思えたこと。

うまくいかない理由が、弱みが影響していると思っていたが、実は強みが暴走してそうなっていたことが、わかったこと。

うまくいっていない人間関係でも、相手の大事にしている価値観に寄り添うことで、敵対していないという思いを伝えることができるし、違和感がある同士からだこそ、学べるものがあるとわかったこと。

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか? 
A つらいなかでも、前を向いて進みたいと思っている人。現状維持をもったいなく感じる人。 でしょうか。

 

Q その他感想を自由にお書きください。

A 最初からセッションの後は、いつも  「私、なんだかやれそう」 という気持ちになっていました。 3か月の間で、自分が少しずつ変化していくのがわかりました。変わったというより、地下深くに埋もれていたホントの自分が表れてきた という表現が適切かもしれません。

亜希さんの力を借りて、自分を地表に出していく実感があり、自分のことがわかり始めると、人はみな凹凸があり、自分もその一人で、決してダメなんかじゃないと思えるようになりました。

人は違っているからこそ、互いに磨かれていくし、私の良さは私にしかないもの、そしてこれからも深化させていきたいという気が、今はしています。 亜希さんに出会えて、ほんとに感謝しています。
(40代 女性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 
【課題】
・自己肯定感が低いこと
・人間関係が上手くいかないこと
・問題の解決策が見つからないこと
・自分のことがよく分かっていないこと
・これから何をすればいいか分からないこと
・現状の停滞感から将来が不安に感じていること

【疑問】
・何をやりたいのか?
・自分の強みと弱みが何か?
・自分の勝ちパターンは何か?
・どうやったら不安を取り除けるのか?  

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A 
・自信が付いた
・自己肯定感が上がった
・自己否定の回数が減った
・目標を達成するのが上手になった
・停滞感による不安と焦りが軽減した
・考え方の癖が変化して、考え方の幅が広がった
・自分の性質を理解して、自分を受け入れられる範囲が広がった

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A 
・恩送りという考え方
・『与えて貰えるのは、あなたに価値があるから』という言葉
・コーチングでは、日常生活の些細な体験も、自分を理解する糧になること
・目標を達成した後、何が得られるかについて考えることで、行動のやる気が上がったこと

 

Q どんな人に、このセッションを勧めたいですか? 
A セッションに興味がある人、全員にオススメしたいですが、

・自分のことをもっとよく知りたい人
・目標はあるけど、行動が出来ていない人
・現状に停滞感があって将来のことが不安な人

この3つに当てはまる人には、特にオススメしたいです。

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A たくさんの事を学ばせて頂きました。 コーチングを通して、
・自分のことを知る
・やりたいことを明確にする
この2つのことを特に達成することが出来ました。

なので、2020年は更にたくさんのことに挑戦出来そうで、今から楽しみです。 僕にとっては、お話しをして、話をちゃんと聞いてもらって、解決策を一緒に考えてもらう体験が新鮮で面白かったです。
亜希さんに、セッションをして頂けて良かったです。3カ月間ありがとうございました!!
(19歳 男性)

Q セッションを受ける前にどんな課題や疑問がありましたか?
A 仕事に対するモチベーションの低下がありました。大きな不満は無いけど、これからしたいことやなりたいものがない。日々にマンネリ感を感じていました。
今後の自身の目指す方向性が見えず、また自分自身が自分の事をどう感じているのかわからなかったので、何となく八方塞がりになっているような感覚がありました。 

 

Q セッションを受ける前と後で、どんな変化がありましたか?
A 少しずつ自分の気持ちを否定せず、ちゃんと自分が受け止めてあげられるようになりました。自身の良いところもダメダメな所も自分で認めることができ始めました。
また、自分が好きなこと、やりたいこと。楽しいと感じること。得意なこと。などがはっきりしました。

Q 印象に残っているのはどんなことですか?
A 毎回宿題を出してもらっていたのですが、 「自分がこの世からいなくなる時にどんなお葬式にしたいか。」 「人生を終える時に周りの人から言われたい言葉」という課題が印象に残っています。
人生が終わる瞬間を想像した時に、改めて自分の大事にしている価値観や、こういう人でありたい!という自分が望む自身のあり方に気づけました。

 

Q その他感想を自由にお書きください。
A 自分が感じていることをうまく言葉にできなかったり、詰まってしまっても、いつも優しく穏やかに聴いてくださるので、安心して素直にお話することができました。また亜希さんの職人時代のご経験のお話も私にとっては新鮮で、為になるお話も沢山聞かせていただけました。
回を増すごとに自己理解が深まっていったので、毎回のコーチングがとても楽しみであっという間の3ヶ月でした。楽しい時間をありがとうございました^^
(30代 女性 マネージャー)

設定するテーマによっても、3か月後に得られるものは変わってくるのですが、毎回クライアントさんの真っ直ぐに取り組む姿勢に驚かされます。

プログラムに関する質問は、いつでもお気軽にお問い合わせくださいね!

自分を旅する3か月プログラム

自分自身ととことん向き合う3か月を過ごしてみる。
自分を旅する3か月プログラムで出会うのは、「わたしが知らない私」でした。
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自分を旅する3か月プログラム「わたしの物語」

誰もが、人生という冒険の主人公だ。
自分を旅する3か月プログラム「わたしの物語」で、自分だけのストーリーを紡ぐ。
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