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ストレングスコーチからコーチングを受けることで得られるもの

ストレングスファインダー®で見つけた自分だけの強みを活かしたいなら、
ストレングスコーチからコーチングを受けるのが、おススメです。

本やウェブサイトにも、各資質の特徴や活かし方は書いてありますが、そこに加えてさらにコーチングを受けることで、どんな価値を得られるのでしょうか?

自分だけの強みをカスタマイズ

Top5の出方だけでも3300万通りあるストレングスファインダー。実は才能を活かすためには「ダイナミクス」と呼ばれる資質のかけ合わせがとても重要になってきます。

例えば
最上思考×活発性(スピード感をもってクオリティの高いものをつくりたい)
最上思考×慎重さ(品質に妥協せずじっくり進めたい)

何を掛け合わせるかで、その資質の活かし方が全く違うこともよくあります。

自分だけの才能をより深く理解するには、資質ひとつひとつを見るだけではなく、それが合わさったときにどんな強みになるのかを知ることが効果的。

ストレングスコーチとのセッションでは、自分の過去の成功体験や今直面している課題と紐づけて、このダイナミクスを知ることが出来るのです。

自分自身の経験とリンクさせる訳なので、当然本やウェブサイトには載っていません。
それは自分だけの成功パターン」です。

今までなぜ上手くいったのかも、なぜ上手くいかなかったのかも、しっかりと腹落ちさせることができます。

自己基盤が強くなる

上手くいくときも、またいかないときも、基本的にはすべて上位資質が関係しています。
例えば競争性の資質を34位に持っている人が「勝負に勝ったかどうか」で、一喜一憂することはあまりありません。

資質には2面性があり、強み使いできている時、弱みになってしまっている時、両方の状態を知っておくことが大切です。

セッションでは、自分の才能が強みとして活きていた経験をたくさん話してもらいます。
そのなかで、自分が今までどんな瞬間に才能を強み使いしていたか分かり、自己理解が深まると同時に、「自分、意外とすごかった」という自己承認が生まれます。

日本人はどちらかというと謙虚が良しとされる国民性のため、自分の成功体験について改めて人に話すということをあまりしていません。
自分の素晴らしい部分を認めることは、才能を強みに開花させるうえでとても大切なポイントです。

また資質の弱み使いについて理解することも、才能が表裏一体であることを考えると無視できません。
上手くいかない時、また心がもやっとするときは、自分の上位資質が満たされていないことが多いのです。

コーチングを受け、どんな状況でどの資質の弱み使いをしているか理解できるようになる。
すると、同じ状況に出会ったとき
あ、今この資質が満たされてない」と気付けるようになります。
そしてその弱みを否定するのではなく、受け止めることが出来ると自己受容が起こります。

自己理解・自己承認・自己受容が繰り返されることで、自己基盤が強くなります。
別の言葉に言い換えると「自分に自信が持てる」ようになる。

自己基盤はすべての行動のベースになるものです。
強くなればなるほど、新しいチャレンジをしたり、行動を起こしやすくなります。


「一度ストレングスコーチと話してみたい!」という方は、資質のプロファイリング(単発のセッション) 、「じっくり自分と向き合って才能を開発したい!」という方は、自分を旅する3か月プログラム(継続セッション)がおススメです。

コーチングってそもそも何?という方は、一度体験セッションを受けてみてくださいね!

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